値下げすることは自分の首に手をかけているのと同じ

価格を上げよ。価値を上げよ。


マーケティングで有名なダン・ケネディの言葉です。

なにも考えなしに価格を下げることは
数を売らなければなりません。
仕事や数だけ増えて利益がでない。
続けていれば、ビジネス・事業の死を意味します。

どれだけ商品価値をあげる事ができるのか?が
重要になります。

あなたは自分の価値をあげる為に何をすればいいかわかりますか?


お客様をよく知ることです。
そしてそのお客様の結果を知ることです。

お客様のリサーチをすることによって
価値の向上のヒントがかなり多くの場合あります。

どんな商品やサービスにも価値は必ずあります。
十分な価値を提供すれば価格は上げることができますし
正当な利益を取る必要があります。

そして価格・料金が安いから売れるというのも間違っています。


安い商品であればあるほど、安心感はなくなります。
価格をあげて売れるようになったケースも少なくありません。

価格を上げるために、お客様に提供できる価値とはなにか
よく考えてみてはいかがでしょうか?

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小規模事業者持続化補助金 低リスク型ビジネス枠のご相談受付しております。

最大100万円 補助率3/4

<低感染リスクビジネス枠>小規模事業者等が取り組む販路開拓等の取組の経費の一部を補助することにより、地域の雇用や産業を支える小規模事業者等の生産性向上と持続的発展を図ることを目的とします。

本補助金事業は、持続的な経営に向けた経営計画に基づく、小規模事業者等の地道な販路開拓等の取組(例:新たな市場への参入に向けた売り方の工夫や新たな顧客層の獲得に向けた商品の改良・開発等)に要する経費の一部を補助するものです。

さらに、今回の公募にあたっては、新型コロナウイルス感染症が事業環境に与える影響を乗り越えるために前向きな投資を行いながら販路開拓等に取り組む事業者への重点的な支援を図ります。

※ポストコロナ社会に対応したビジネスモデルへの転換に資する取組や感染防止対策
費(消毒液購入費、換気設備導入費等)の一部を支援。
低感染リスク型ビジネス枠:オンライン化の為のツール・
システムの導入、ECサイト構築費など

非対面・遠隔でサービス提供するためのビジネスモデルへ転換するための設備・システム投資を行うこと
・店舗販売をしている事業者が、新たにEC販売に取り組むための投資
・店舗でサービスを提供している事業者が、新たにVR等を活用してサービスを提供するための投資
・有人で窓口対応している事業者が、無人で対応するための設備投資
・有人でレジ対応をしている事業者が、無人で対応するための設備投資
・非対面型・非接触型の接客に移行するために行うキャッシュレス決済端末の導入
・デリバリーを開始するための設備投資(宅配用バイク等)
※単に認知度向上のためのHP開設は、対象になりません。

アヘッドプロに依頼するメリット

  1. 申請書や計画書のサポートから事業そのものまでワンストップで行えます。
  2. 多くの実績と高採択率(通算採択率90%超)
  3. 補助金をもらうだけではなく、事業に活かせるアイデアをご提案します。
  4. 採択されるまでは一切費用はいただきません。もちろん成果報酬はいただきません。
  5. その他お問い合わせいただいた方だけの特別なオファーなどのご用意しております。

第1回受付締切:2021年 5月12日(水)です。
お早めにお問い合わせください。

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どのようにして見込み客を集める?


見込み客を集めるためにはどうすればよいか?

それは
「問題を抱えている人を集める」ことです。

彼らの問題解決を手助けする
感覚で取り組むことで、
単なる「売り込み」ではなくなります。

最もおすすめの方法は、
「役に立つ情報を届ける」という方法です。

特に、インターネットを使えば、安く(ほぼ無
そして簡単に情報提供できるため、強くお勧めします。

例えば
ある人が腰痛で悩んでいるとします。

身体の専門家でもない彼は、
どうやって最初の行動をしていいかわかりません。

整形外科がいいのか?
接骨院がいいのか?
鍼灸マッサージがいいのか?
整体院がいいのか?

いつ行ったらいいのか?
費用は?どんなことするの?
自分にとってのメリットもデメリットもわかりません。

そんなとき、
彼はどうやってこの問題を解決しようとするか?

◆まずは周りの人に聞いてみる
◆腰痛に関する本や雑誌を買うのか、
◆無料のクーポン雑誌を見るのか、
◆インターネットで「腰痛 解消」と検索

など、何か情報を探すところからはじめるでしょう。

つまり
「将来」のお客様が
「今」求めているのは、
「情報」なのです。

中立な立場で情報提供してくれる
「アドバイザー」や
その問題を解決してくれる
「プロフェッショナル」を求めているのです。

◆彼らの問題は、どうしたらよいか判断する情報が足りないということ。

であれば例えば、
◆本を書いて出版して情報提供
◆無料セミナーを開催して情報提供
◆小冊子を配って情報提供
◆情報サイトを作って情報提供
したら

彼らの役に立つでしょうか?
そうであるなら、あなたはその情報を提供する代わりに、
彼らの連絡先の情報を入手することができます。

「今後もあなたの健康作りの参考になる情報をお届けします」
と約束して、情報提供を続けることで、その約束を果たせば、
彼らはあなたに対する信頼を強めるでしょう。

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